



















誰もおらへんなぁ、と暑い中淀川河川公園に行った。ほんとに誰もいない。暑いもん。
でも頑張るホオジロちゃんとムクちゃん。ムクちゃんは草刈りのあとでご飯が探しやすくなった堤防で一生懸命ご飯を探していた。でかいミミズとか芋ちゃんとかそれおいしいんかと聞きたくなるようなラインナップだけど多分おいしいんやろな。
きっと巣で待ってる子ムクちゃんに一瞬で食われるんやろなぁ。オトーチャンオカーチャン頑張りや。
グラウンドからぐるーっと回って大島桜までくると心の師匠が座ってらっしゃった。何撮ってるのか伺うとムクちゃんがサクランボを食べてるところを撮ってるとおっしゃる。最近の写真も見せていただいたけどやっぱ師匠おかしいわ。なんでP950でツバメの飛翔撮れるねん。置きピンで撮ったら慣れたら100枚に1枚はいいのが撮れるよとおっしゃってたけど無理です…。
カメラをええのにしたら撮れるわけじゃないよなぁとつくづく思う。しかし同じカメラ使って撮れるものがこれだけ違うってスゲーなぁ。
おばはんもマネして置きピンの練習したら上手になれるやろか…。でも反射神経がなぁ(;’∀’)
昔から体育はずっと2やってん。
淀川を眺めるとアオサギ先生が水に浸かってた。アオサギ先生がお風呂に入ってるところはほとんど見たことがないけどよほど暑いねんなぁ。
何枚か撮って帰ってPCに取り込んだら全く気付かなかったけど魚がジャンプしてた。
逃した魚は大きいってこういうことやろな。
買い物にスーパーに寄るついでに付近の田んぼに行くと子ケリちゃんがいた。見た限りでは3羽。みんな好き勝手に歩き回っててオトーチャンオカーチャンが大変そう。また来週もこよう。もうちょっと大きくなったら撮りやすくなるかなぁ。みんな生きててな。
ところで要約は適当なところをコピーしてたんだけど、果たしてそれでいいのかな?と文章要約AIに作ってもらった。
誰もいない暑い淀川河川公園を歩くと、草刈りで餌を探しやすくなった堤防でホオジロやムクドリが一生懸命餌を探しており、大きなミミズや芋のような獲物を親鳥が巣の子に運ぶために奮闘している様子が伝わってきた。そして、グラウンドから回って大島桜のところでは写真仲間の師匠に会い、師匠がムクドリのサクランボを食べる瞬間をP950で撮っているのを見て機材や技術の差に感心しつつ自分も置きピン練習で上達できるか思案し、最後にスーパーのついでに寄った田んぼで子ケリが3羽遊ぶのを見て成長を楽しみにしながら無事を願った。さらに、撮影の難しさや自分の運動神経に対する苦笑い、そして来週も観察に来るという決意が感じられる内容だった。
適当に書き散らしたのをまとめてくれるのすごいけど長いわwww
書き手がいかにあほかというのも浮き上がってきてすごい。自分の頭の悪さに頭を抱えるレベル…。
あとからググってGeminiによる要約と翻訳というアドオンを入れてみた。これはこれで書き直し必須なのが面倒なのでとりあえず今日は今まで通りあほ丸出しのメタディスクリプションにて。

