コードレースのケア帽子を縫った

くらしてしごと
コードレースのケア帽子
茶色はもう嫌だが買ってたからしゃーない。
コードレースのケア帽子
レースは振らしてあるからストレッチ性は確保できてると思うが
コードレースのケア帽子
レースの端部分が4枚縫ったところでなくなってしまった。
コードレースのケア帽子
TG-5にフィッシュアイコンバータを付けっぱにしてるのでなんか間抜けなマネ子に写ってしまった。レースも一緒に縫いこんだケア帽子もそこそこストレッチーで助かった。

早く縫わねば在庫が減らん!とコードレース(これは売り切れ)と綿ニット生地で追加で5枚ケア帽子を縫った。レースの耳がスカラになってるのを生かしたいなーと縫ってみたけどどやろな。というのも割とペラペラのレースなので早く傷んでしまう予感。
でもまー日本には四季があり、この帽子はそんなに薄手ではない生地を表裏に使ったから真夏にはまあ使えない。春に3か月使って(もちろん洗濯機でガラガラ洗いまくりで)お役御免コースが順当だろう。
化学療法中の人に手洗いしろとかよう言わんしな。

買った当時の自分が何を考えていたのかは今や忘却の彼方であるが、他にもグレーのコードレース、ベージュのコードレースが見つかった。グレーの方は何とか自分の服に使いまわせるかもしれないのだが、ベージュのコードレースがやたらがちがちで使い道が思いつかない。もちろん帽子に使える感じではない。困った。
ネットで買うと肌触りが賭けになってしまいがちだししょうがないと言えばしょうがないけどめちゃしっかり糊付けされてるような手触りだった。
さっきあらためてさわってみたけどやっぱコードが固い。
そのうえ(購入履歴を見て気が付いたけど)こないだ色チでオレンジピンクバージョンを買っているじゃん。「ひー」とびびりつつさわってみたらこっちは手触りがよい。ベージュとは大違いである。そのうちお買い物レビューを書いとこ。