












寒の戻りが終わったらあちこちで小鳥さんを見かけるようになり、うれしい限りではあるけどいまだくそはやエナガ元帥を見てない。自宅の近所とか以楽公園ではたまに、いや、まれに見かける感じ。
伐採ってほんと腹立つわー、なんだけど今出てきている子たちは伐採のあとにわさわさ繁茂したカナムグラに隠れて冬を越したり実を食べたりしてたんだろうから最悪なのは人間にとってだけだったかな?とも思える。
少し暖かくなったら藪の中にこもってた子たちが表に出てきてくれるようになった。もうすぐ繁殖期だもんなぁ。みんな頑張ってな。
下流の雑木林近辺にいたホケホケフィッと鳴くウグイスちゃんも一面の藪がきにいったのだろうか、オオタカの森手前まで来ているようできれいなホケホケフィッが聞こえる。
実験池のあたりでフィーフィホホ⤵と鳴いていた子はどこに行っただろう。実験池は消滅してしまったけど野草だらけになっているからウグイスちゃん的にはそれほど困った事態にはなってないと思うけど、声が聞こえない。ホケホケフィッ一強になるんかな?
