









風が弱いとそれほど寒くない気温だったと思うけども結構風が強くて枝に止まる鳥ちゃんにもピントが合いにくくてなんかこう、気分がダダ下がりな一日。これは春一番とかそういうやつ?
セイヨウカラシナも茎が折れるんじゃないかってぐらい風にあおられてミツバチさんもいない。
楽しそうなのは淀川のオカヨシさんとオオバンちゃんぐらいだったかなぁ。この風景もそれほど長く見られないんだなぁと思うとケツをありがたく写真に撮りたくなる。ほんとにかわいいなぁ、ケツ。
サイクルライン脇の藪の中には小鳥ちゃんがいっぱい隠れてるんだろうなぁ、このくそ寒くてくそ風が強い時に出てきてくれるおめでたい子なんかいねえよなぁ…と思ってたらワンチャン僥倖が期待できたりして…ということもなく、みんなやぶの中にすっこんだままだった。
天野川のカワラヒワさんだけがびよびよと風にあおられながら枝にしがみついてくれてた。ありがとねー。
去年の冬にどなたかがカワラヒワさんにあげていたであろうヒマワリの種が夏に見事なひまわり畑に化けてたけどこの夏もそうなってくれるだろうか。すでにもう地面なんか見えないほどの藪になってるけど(;’∀’)

