花も卵も蛹も

くらし
レモンの花が爆咲き
前の家ではちょっとしか咲かなかったレモンちゃんにあほほど花がついた。今年こそ収穫できるかな?
ナメクジの卵
これはあったらあかん奴!!!
ヒラタアブ先生のお子さん
ヒラタアブ先生のお子さんって水まんじゅうみたいよな!
シロブチサラグモちゃん
グーグル先生に聞いたらシロブチサラグモちゃうかなぁ?とのこと。
シロブチサラグモ
黄色と黒に見えるからシロブチ?????な気分。背中側をとるチャンスがあったらええな。
ヒラタアブ先生のお子さん
ヒラタアブ先生の蛹の横をご飯が余裕のよっちゃん。
ムシトリナデシコ
ムシトリナデシコが咲き始めた。来年はもう少し大きな鉢に植えようかな。ヒラタアブ先生が来てくれるんだったらなおさら。

あったかくなっていろいろな子たちが出てきた。出てきてくれなくていい子たちもたくさん出てきた。
生まれて初めてこの目でナメクジの卵見たわー。
卵を穿り出すついでに挿し芽のカリブラコアを植え替えたらよかったな。面倒くさくてそのままにしている。

あちこちの鉢を調べたらアブラムシが結構くっついている。ガムテでぺたぺたとっていたらヒラタアブ先生のお子さんがちらほら。蛹になっている子もいる。
ごはんがなくなってお子さん方がひもじい思いをしたら嫌だなあ、とこれもまたそのまま。いや、一昨年か一昨々年か、テントウムシ隊長のお子さんとテントウムシ隊長を招聘したもののアブラムシの方が勝ったことあったじゃん(;’∀’)
どうしたもんだろうなぁ。アブラムシの増え方がえげつない。しかし薬は使えない。ガムテで取っても全部取り切れないだろうからざっとは取っておかないとダメなんだろうな。

去年までは午前中しか日が当たらない玄関先にいたレモンだったが新しい環境で1年ちょっと過ごしたら花がめちゃくちゃ咲いた。今年は悲願であるレモンの収穫ができるかもしれない。
やっぱり日当たり大事なんやなぁ。
花がいっぱいついて防虫ネットが窮屈に見えるから一回り大きいのを縫ってあげよう。
アゲハの卵がつくのは全然問題ないけどアゲハの卵が来る前にエカキ虫がやってきてうざいから冬以外は防虫ネットで縫ったカバーをずっとかけている。